桑園地区連合町内会

トピックス

2018年

2月

28日

桑園地区の町内会~町内会に参加しませんか?~

桑園地区には18の町内会があります
桑園地区には18の町内会があります

イベント報告

2018年

2月

28日

桑園地区健康づくり教室「知っておきたい眼の病気について」

2018年2月27日(火)午後2時から、桑園ふれあいセンター大広間で、「健康づくり教室」が開催されました。

この「健康づくり教室」は、桑園地区連合女性会、桑園地区連合町内会、桑園地区社会福祉協議会が主催し、中央区役所、桑園まちづくりセンターの協力により、平成4年から毎年1回、様々なテーマで実施しているものです。

今回は、医療の最前線でご活躍され豊富な経験を持つ、市立札幌病院眼科医長の清水 美穂先生を講師にお迎えし、「知っておきたい眼の病気」をテーマに、気になる自覚症状と考えられる疾患、そしてそれに対する治療法についての説明を受けました。

今回は約30名の方が教室に参加し、先生からの眼の病気に関する分かりやすい説明に真剣に聞き入っていました。最後に、肌水分量と血液サラサラ度の測定が行われ、各々が、日頃からの健康づくりを考える良い機会となりました。

2018年

2月

28日

第8回桑園地区「親子で楽しむ児童劇観劇会」

2018年2月24日(土)午後1時30分から、桑園ふれあいセンター(桑園児童会館)体育室で、「ぐるーぷえるむの森」による児童劇が上演されました。

この児童劇観劇会は、桑園地区の幼稚園・保育所・児童会館・小児科医院をはじめ、連合町内会、民児協、青少年育成委員会などが構成員となって結成された「桑園地区子育て支援ネットワーク・ささえ隊」が主催したものです。

今回の演目「ようこそ!ねずみのシェアハウス」は「ぐるーぷえるむの森」のオリジナルのお話です。「ぐるーぷえるむの森」は、子育てをしていたお母さんたちが1994年に立ち上げた劇団で、「親子に届けたいお母さんの手作り劇」を掲げて数多くのオリジナル劇を上演しています。

 

会場には、児童会館の子どもたちや、地域の親子連れなど約100名の観客が集まり、ねずみたちのシェアハウスでのねずみたちの楽しい暮らしの場面では、観客も交えた踊りも行われ、その後は、大問題が発生し、みんなで立ち向かうという変化に富んだストーリーに引き込まれ、次の展開はどうなるのかと真剣な眼差しで見入っていました。

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2018年

1月

23日

桑園地区連合町内会新年交礼会

2018年1月23日(火曜日)、桑園地区連合町内会の「新年交礼会」がロイトン札幌で開催されました。これは桑園地区連合町内会の主催で毎年開催されているもので、今年は、各町内会役員、連合町内会役員、来賓など桑園地区の関係者約240名が出席しました。

山内連合町内会会長、木内中央区長、船橋衆議院議員、長内連合町内会顧問からの挨拶の後、来賓52名の紹介、桑園地区と姉妹提携を結んでいる鶴岡市第三学区コミュニティ協議会会長や北海道知事からのメッセージ紹介がありました。

山本中央区市民部長による乾杯で祝宴が始まり、地域の企業や教育機関、各団体の代表者が一同に会し、日頃の活動について情報交換を行うとともに交流を深めることができました。

交礼会の後半では、余興として出席者によるカラオケの披露があり、会場からは多くの歓声があがり、大いに盛り上がりを見せた会となりました。最後は、関市立札幌病院長の締めでお開きになりました。

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